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<title>ＰｅａｃｅＴａｉｗａｎ</title> 
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<modified>2008-01-29T15:54:44Z</modified> 
<tagline><![CDATA[台湾の夜市、クラブ、旅行、生活総合情報。ＰｅａｃｅＴａｉｗａｎブログ版です。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, peacetaiwan </copyright>
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<title>速報：日本人ノービザで3ヶ月滞在可能に</title> 
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<modified>2008-01-29T06:54:39Z</modified> 
<issued>2008-01-29T00:30:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51182092</id> 
<summary type="text/plain">台湾の外交部から日台の交流を活発する目的で、今までノービザで滞在期間最長30日間だったのが、2月1日から最長90日に延長されることが決まったみたいです。

初めて台湾に来た時は確か14日間だったと思うんですけど、数年前から30日間に延長されました。その間、台湾人が...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
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<![CDATA[台湾の外交部から日台の交流を活発する目的で、今までノービザで滞在期間最長30日間だったのが、2月1日から最長90日に延長されることが決まったみたいです。<br>
<br>
初めて台湾に来た時は確か14日間だったと思うんですけど、数年前から30日間に延長されました。その間、台湾人が日本に訪れる際に必ず必要だったビザが免除され、3年ほど前から台湾人はノービザで日本に90日間滞在できるようになっていました。今回の最大滞在日数延長はこの日本側の処置に対する見返り的な意味もあるみたいです。<br>
<br>
日本から台湾に訪れる人は年間120万人。今後、最大滞在期間延長を実施し、さらに交流が活発になればいいですね。<br>
<br>
日本人の短期留学生にとってはビザの延長回数が減るので、まさに朗報ではないでしょうか。台湾でふらふらしている日本人の不法労働者にとっても今まではビザの関係で、月に1回は海外に出ないといけなかったのが、3ヶ月に1回になるので、経済的負担も減りますね。]]> 
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<title>台北MRT未来予想図</title> 
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<modified>2008-01-26T07:40:48Z</modified> 
<issued>2008-01-16T00:30:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51175725</id> 
<summary type="text/plain">MRT「マス ラピッド トランジット（Mass Rapid Transit = 大量高速輸送）」。台北っ子には欠かせない交通手段で、地下鉄、モノレールを含め通称「MRT」（エムアールティー）と呼ばれています。利用方法や切符（トークン）の購入方法などは他のサイトやガイドブックなどで紹介...</summary> 
<dc:subject>生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51175725.html">
<![CDATA[MRT「マス ラピッド トランジット（Mass Rapid Transit = 大量高速輸送）」。台北っ子には欠かせない交通手段で、地下鉄、モノレールを含め通称「MRT」（エムアールティー）と呼ばれています。利用方法や切符（トークン）の購入方法などは他のサイトやガイドブックなどで紹介されているのでここではスルーしておきます。<br>
<br>
初めて台湾に行った時、現地の友達がこれが完成したばかりのMRTだよと言って、1駅だけ記念乗車したのがモノレールタイプの木柵線。当時は確かこの木柵線1本しかなく、後に台湾に来た2001年には淡水線、藍線が完成していました。<br>
<br>
当時、若者の街である西門町の西門駅が完成していなく、今のように中華路も綺麗に整備されていませんでした。台北駅周辺も今の様子からは想像できませんが、ほんの数年前までは地下街が無く、台北駅と新光三越を繋ぐ狭い歩道橋にはいつも人で溢れていました。その歩道橋から下を見渡すと、動いているのかどうかもわからないぐらい車、バスで道路が渋滞していました。<br>
<br>
個人的にはそんなごみごみした台北が好きだったんですけど、MRTが発達して台北も変わり果てましたね。便利になりすぎました。MRTだけじゃなく、人の生活や価値観なども大きく変わったような気がします。本当に数年前の事なのに、日本では想像し難い速度で変化を遂げた都市、それが台北です。<br>
<br>
そして、このMRT未来予想図を見てもわかる通り、これからもMRT、台北は進化し続けていくのでしょう。<br>
<br>
<center><a href="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/a/9/a98ecb66.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/a/9/a98ecb66-s.gif" width="318" height="230" border="0" alt="MRT" hspace="5" class="pict" align="center" /></a><br /><br>
■■■極秘ルートから手に入れたMRT未来予想図■■■<br>
10年前には1本しかなかった線がこんなにも・・・<br>
モザイクがかかっていますが、クリックすると見れます★<br>
<br>
<b>■関連サイト■</b><br>
<br>
<b><a href="http://www.naruhodo.com.tw/kanko/mrt.php"target="_blank">MRTらくらく利用法 byな～るほど・ザ・台湾</a></b><br>
各駅周辺の簡単な情報が記載されています。<br>
駅単位で調べることができるのでお勧めです。<br>
<br>
<b><a href="http://www.trtc.com.tw/c/"target="_blank">台北捷運公司　公式サイト</a></b><br>
各種最新情報は公式サイトから。★</center><br>
]]> 
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<name>peacetaiwan</name> 
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<title>今年一発目のスパムメール（18禁!?）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51173907.html" />
<modified>2008-01-12T15:45:59Z</modified> 
<issued>2008-01-13T00:30:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51173907</id> 
<summary type="text/plain">先日、紹介したスパムメール。
今年に入って2通届いていましたが、その内の1通が
かなり面白かったので掲載してみます。

一応、見方次第では18禁になっちゃうんでしょうね（笑）
いやいや、新しい単語として教育部が定めているので、
正しい文章なのでしょう。全く問...</summary> 
<dc:subject>台湾雑学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51173907.html">
<![CDATA[先日、紹介したスパムメール。<br>
今年に入って2通届いていましたが、その内の1通が<br>
かなり面白かったので掲載してみます。<br>
<br>
一応、見方次第では18禁になっちゃうんでしょうね（笑）<br>
いやいや、新しい単語として教育部が定めているので、<br>
正しい文章なのでしょう。全く問題はありません。(^。^;;<br>
<br>
今回のネタは生活用語が入っていますが、真面目？に<br>
勉強している留学生ならわかるでしょう。<br>
<br>
かな～りヤバメです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/8/a/8a89fc00.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/8/a/8a89fc00-s.JPG" width="160" height="77" border="0" alt="教育部の辞書(^。^;;" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><br><br>
<br><br>
<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
國語辭典改版了&#21966;？<br>
放鞭炮要改成這樣説&#21966;？會不會太不文雅了?<br>
這好像比三隻小豬的故事還嚴重耶。<br>
看來以後要在家裏把教育部國語辭典網站Block掉， <br>
還是翻傳統辭典比較好。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
 <br>
台灣果然走出了自己的一條路…..<br>
明明我們説的意思不是這樣,明顯的要讓這個名詞做正名<br>
其實這篇文章是因為教育的國語辭典對『打炮』是如此解釋,<br>
所以國小的作文可以如此用,這個不得不給他100分<br>
<br>
<br>
題目:過新年<br>
 <br>
毎當新年一到，就是我們家最快樂的時候了，除夕夜大家圍爐之後，&#29240;&#29240;就會帶著<br>
<br>
媽媽和我們兄弟姐妹一起到樓上打炮。一開始我和弟弟、妹妹都不敢打炮，&#29240;&#29240;和媽媽<br>
<br>
就先示範給我們看，我們看到&#29240;&#29240;媽媽打炮打的好開心，也就覺得打炮沒那麼可怕了。<br>
<br>
一開始，我會先和弟弟一起打炮，後來妹妹興致來了，也會和我們兩兄弟一起打炮，<br>
 <br>
雖然妹妹技巧不好，容易發生危險，但是在&#29240;&#29240;和媽媽的指導之下，妹妹打炮越來越得<br>
<br>
心應手。弟弟更是花招百出，一下子射到左邊、一下子又射到右邊，實在是非常好玩。<br>
<br>
後來妹妹因為被弟弟射在臉上，非常的痛，一直的哭一直的哭，我只好安慰妹妹：妹妹<br>
<br>
，別哭別哭別哭。妹妹才穩定了心情，不過妹妹説以後不要再跟弟弟打炮了，弟<br>
<br>
弟都會射在臉上，妹妹説我比較窅害，都不會亂射。弟弟覺得很對不起妹妹，所以從那<br>
<br>
個時候開始，就會先喊：要射了要射了，要大家多注意一下。<br>
<br>
過年可以和弟弟妹妹一起打炮，很開心，也很好玩。希望以後弟弟和妹妹長大之後，<br>
<br>
就算是結婚了，還是可以回來家裡面和我一起打炮，因為這是我們兄弟姐妹們過年最好<br>
<br>
的回憶，只是很可惜的，爺爺和&#22902;&#22902;已經沒有&#36774;法和我們一起打炮了，我們都會很懷念<br>
<br>
爺爺和&#22902;&#22902;的。<br>
]]> 
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<name>peacetaiwan</name> 
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<title>台湾スパムメール戦争終戦！？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51173901.html" />
<modified>2008-01-10T17:49:57Z</modified> 
<issued>2008-01-11T00:30:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51173901</id> 
<summary type="text/plain">ここ数年、昔に比べると台湾人が送ってくるスパム（チェーン）メールがかなり減りましたよね。

わかる人は「うんうん、昔は一日に何十通も変なメールが届いてたなぁ～」とうなづいているはずです。みんな大人になってしまったのか、又はウイルスの関係で減ってしまったか...</summary> 
<dc:subject>台湾雑学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51173901.html">
<![CDATA[ここ数年、昔に比べると台湾人が送ってくるスパム（チェーン）メールがかなり減りましたよね。<br>
<br>
わかる人は「うんうん、昔は一日に何十通も変なメールが届いてたなぁ～」とうなづいているはずです。みんな大人になってしまったのか、又はウイルスの関係で減ってしまったかどうかは知りませんが、最近はほとんど見かけなくなりました。<br>
<br>
実際、届いていても開けないまま削除していったのがほとんどですが、逆にいざ全く届かなくなるとなんか変な違和感を感じてしまいます（笑）<br>
<br>
■解説－ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
<br>
※ここで指す「台湾人が送ってくるスパムメール」とは、転送メールで送られてくる笑話（笑のネタ）や物語、画像や募金を訴えかけるもの、失踪した人をみんなで探そうメールや、政治、社会の話等、ふざけたメールから真面目なメールまで全てを指します。<br>
<br>
数年前までは台湾人にメールアドレスを教えたら最後、容赦なくスパムメールが送られて来ました。その為、メールアドレスを「台湾人に教える用」と「日本人用」を使いわけないと、大事なメールがスパムメールに埋もれて紛失する恐れがあったのです。<br>
<br>
ーーー－ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
<br>
今、思い返すとこれらの転送メールが主流になっていた背景には、台湾人の性格柄、「楽しい記事や画像は皆で楽しもう！」といった趣旨からだったと勝手に推測できます。<br>
<br>
日本人の場合、例えば自分がおもしろい文章をネット上で見つけたとします。そこで、いざ、他の人に伝えようと考えた場合、この文章は自分で見たらおもしろいけど、他の人が見たとして、本当におもしろいのだろうか？と考えませんか。もし、「こんなつまらない文章送ってこないでよ」と言われたらどうしよう。例え、言われないにせよ、相手につまんないって思われたらどうしようと考えるのが一般的と思いませんか。その結果、無難なところ、友達には転送しないことを選択するでしょう。<br>
<br>
しかし、台湾人の性格柄、日本人のようにそこまで深く相手のことを考えないで自分がおもしろいと思ったものは他の人に伝えて、おもしろさを共有しようといった気持ちのほうが大きいので転送しまくります。<br>
<br>
しかも、その際に登録してあるメールアドレス全てにBCとして転送しますので、受け取った人は差出人の友人全てのメールアドレスが見えてしまいます。そこのところも、個人情報がどうだこうだ言わない台湾だからこそ可能なんでしょうね。<br>
<br>
自分は少なくても、スパムメールは賛成しませんが、楽しいことはみんなで共有しようという台湾人の気持ちには大きく共感できます。こういった物事に対する考え方の違いもまた台湾の魅力の一つなんですよね。<br>
]]> 
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<title>新年快楽！台北101カウントダウン花火ショー2007-2008</title> 
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<modified>2008-01-10T17:03:18Z</modified> 
<issued>2008-01-02T00:30:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51169776</id> 
<summary type="text/plain">
早いもので、2007年もあっと言う間に終わってしまいました。去年はろくにブログ更新をしていないにも関わらず、アクセスアップし続けていて、見に来る人に申し訳ないと思いつつも、ほとんど更新できていない年でした。

台湾で知り合った方々や、メールで質問や励ましの...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51169776.html">
<![CDATA[<center><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sHN8rcD0cAA&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sHN8rcD0cAA&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object></center><br>
早いもので、2007年もあっと言う間に終わってしまいました。去年はろくにブログ更新をしていないにも関わらず、アクセスアップし続けていて、見に来る人に申し訳ないと思いつつも、ほとんど更新できていない年でした。<br>
<br>
台湾で知り合った方々や、メールで質問や励ましのお言葉を下さった方々、2008年も宜しくお願い致します。ブログのほうは生活が落ち着いたらマイペースに更新していきますので末永くお付き合い下さい。<br>
<br>
さて、毎年恒例の台北101のカウントダウンイベントですが、2007年も101周辺に約60万人が集まったそうです。2005，6，7と続いた101カウントダウン花火ショーですが、噂では予算などの関係で、今回が本当に最後だそうです。<br>
<br>
台湾を代表するカウントダウンイベントとして定着してしまった101花火ショーですが、来年は一体どんなイベントが待っているのでしょうか？それとも神戸ルミナリエみたいに毎年最後、最後と言いながら翌年も続くようになるのでしょうか？正直、毎年最後でもいいから続いてほしいですよね。<br>
<br>
<br>
■カウントダウン101花火ショーはどこから見るのがベストか！？<br>
<br>
→101の真下<br>
<br>
一番迫力があるのはやはり101の真下ですが、正直言って辛いです。まず、必ずカウントダウン3時間前頃に到着しないと真下の位置は陣取れません。また、陣取ったとしても、身動きが取れなくなるので約3時間トイレに行けなくなります。そして、最悪、携帯電話が通じにくくなるので友達とはぐれてしまうと、1人で年を越さなければならないという試練が待ち構えています。さらにカウントダウンが終わってから1時間以上は交通機関が完全麻痺することを覚悟しておいたほうがいいです。<br>
<br>
→周辺のビルの屋上から<br>
<br>
一番お勧めなのが101周辺のホテル、又はビルの屋上からゆっくり見ることです。101傍のハイアットよりもファーイーストホテル（遠東）上層階からの眺めは格別です。自分の周りだけかも知れませんが、現地の大学生の間では遠東飯店上層階の部屋を1ヶ月以上前から予約し、ホテルの部屋でパーティーをしながら101の花火ショーを見るのが主流となっています。<br>
<br>
そんなセレブな年越しなんて一般人にはできないと思いがちですが、10数人で割ったら１人あたり日本円で3000円前後なのでお勧めです。<br>
<br>
→ちょっと離れた道端<br>
<br>
実はちょっと離れた道端で見るのが一番賢明かも知れません。見終わったら身動きが取れ、すぐに帰宅し易いです。<br>
<br>
まぁ、こんなアドバイスしても、肝心の101花火ショーがなくなったら意味ないですよね。今年の年末も101カウントダウン花火ショーのイベントがありますように♪<br>
]]> 
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<title>ジャスコが台湾市場から撤退</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51164741.html" />
<modified>2007-12-21T18:04:00Z</modified> 
<issued>2007-12-22T00:30:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51164741</id> 
<summary type="text/plain">イオンの現地子会社が運営している台湾ジャスコが12月17日をもって完全に台湾の市場から撤退してしまったそうです。今回閉店したのは中和市にあるジャスコ2号店でした。

2003年、新竹にジャスコが台湾進出と言ったニュースが飛び込んできました。新竹初の大型ショッピング...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51164741.html">
<![CDATA[イオンの現地子会社が運営している台湾ジャスコが12月17日をもって完全に台湾の市場から撤退してしまったそうです。今回閉店したのは中和市にあるジャスコ2号店でした。<br>
<br>
2003年、新竹にジャスコが台湾進出と言ったニュースが飛び込んできました。新竹初の大型ショッピングモールに入るということで話題を呼び、当時、クチコミで新竹在住者はもちろんのこと、台北在住の日本人の間でも話題になっていました。<br>
<br>
自分もその話題性からどんな大型店なのだろうとわざわざ電車に乗って行ってきました。広い売り場面積に、生鮮食品、食料品の販売方法が日本と同じで、惣菜を少量ずつ買って外で食べました。ただ、ジャスコ以外のテナントの魅力があまりなく、モール全体で見ると少し物足りないような感じでした。<br>
<br>
そして2年前の2005年12月、台北県中和市に2号店がオープンしました。しかし、その後、1号店である新竹ジャスコが2006年4月閉店。そして、今回の中和ジャスコが12月17日の撤退と続き、台湾に進出してきてわずか4年で完全撤退してしまいました。<br>
<br>
特に中和ジャスコに関しては、日本ブランドの総合スーパーであるにも関わらず、台北在住の日本人にも全くと言っていいほど知れ渡らず、今でも「台北にジャスコがあったの？」と思っている方も多くいることでしょう。また、中和市や永和市に住んでいる現地人に聞いても存在自体知らない人が多かったということは、マーケティングや広報活動が甘かったのではないでしょうか。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/b/b/bb201c45.jpg">  <img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/c/b/cbf42b7d.jpg"><br>
4万坪という東南アジア最大級のショッピングモールとして登場した今はなき新竹の風城購物中心。モール内には日本の松屋百貨店、ジャスコが入り最強モールと思われたが、営業不振でテナントが次々と撤退。2007年、モールの負債額が100億元に達し閉鎖、今後は新竹市政府になるらしい。<br>
<br>
]]> 
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<title>台湾最大手フィットネスジム亞力山大が営業停止</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51161343.html" />
<modified>2007-12-15T07:06:09Z</modified> 
<issued>2007-12-14T13:22:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51161343</id> 
<summary type="text/plain">↑中山店のスタッフのインタビューetc

12月10日、亞力山大と呼ばれる台湾最大手のフィットネスジムの代表である唐雅君が会見をし、財務困難による営業停止を発表しました。台湾のどこにでもあり交通が便利なことと設備の良さからジムと言えば亞力山大というぐらい有名です...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51161343.html">
<![CDATA[<center><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CBWPZwFWJBs&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CBWPZwFWJBs&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br>↑中山店のスタッフのインタビューetc</center><br>
<br>
12月10日、亞力山大と呼ばれる台湾最大手のフィットネスジムの代表である唐雅君が会見をし、財務困難による営業停止を発表しました。台湾のどこにでもあり交通が便利なことと設備の良さからジムと言えば亞力山大というぐらい有名です。<br>
<br>
台湾に約20店舗、北京、上海など中国大陸にも店舗展開しており、年商20億元の巨大グループだったのですが、なぜ経営難に陥ったのでしょうか。自分をはじめ、同施設を利用していた人には想像もつきません。<br>
<br>
一時期、市政府ワーナービレッジの亞力山大に通っていましたが、台北の超一等地のビルの上層階にプールがあり、セレブな感じを味わえるジムでした。また、各テレビ局から近いこともあり芸能人や各界の著名人も多数利用していました。スタッフはとても親切で、館内も本当にきれいなので、個人的には台北のジムの中でも一番好きだっただけに、非常に残念です。<br>
<br>
このニュースを見て思ったのですが、数ヶ月前、日本であった英会話のＮＯＶＡと同じような状況みたいですね。各地にジムを展開しすぎたばかりに運営費用を回収できなくなり、去年数箇所閉鎖したみたいですが、それでもうまく資金がまわらなかったようです。これを知ってか、関係者は所有している株式を値があるうちに全て売って数十億の大金を得てたとか。ここのとこもＮＯＶＡ社長と同じですね。<br>
<br>
会社のトップはわかっていたことでしょうが、経営難と知りながら、閉店前日まで新規入会を受け付けていたので、結果、消費者を騙したことになってしまいました。テレビではせっかく6万元一括で払ったばかりなのに閉店とはどういうことだ！返してくれと叫んでいる人の映像が流れていました。<br>
<br>
現在は出資企業を募っているので、どこかの企業が買収するのも時間の問題と思います。会員数10万人、台湾各地に施設があるということでＮＯＶＡと同様、大手は欲しがるでしょうね。<br>
]]> 
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<title>楽天が台湾進出</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51157043.html" />
<modified>2008-01-10T17:03:18Z</modified> 
<issued>2007-12-05T00:30:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51157043</id> 
<summary type="text/plain">


あの楽天市場が台湾の統一超商と合弁会社を設立し、台湾に進出することが決まったみたいです。超一超商というと、食品メーカーでありながら各国の企業と提携し、幅広い事業をしていることで有名です。

台湾に住んでいる日本人で統一という言葉を知らなくとも、必ず...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51157043.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/a/3/a3e2c0e5.jpg"><br>
<br>
<br>
あの楽天市場が台湾の統一超商と合弁会社を設立し、台湾に進出することが決まったみたいです。超一超商というと、食品メーカーでありながら各国の企業と提携し、幅広い事業をしていることで有名です。<br>
<br>
台湾に住んでいる日本人で統一という言葉を知らなくとも、必ず関連企業を利用したことがあるはずです。例えば、セブンイレブン、スターバックス、無印良品、ミスド、イエローハットや関連する百貨店を始め、ヤマト運輸との黒猫宅急便、独自の電子マネーなど、日本企業との連携をはじめ、総合的な流通とトレンドに強い会社といったイメージがあります。<br>
<br>
日本の楽天と同じく、小売店に出店してもらって出店料をもらうビジネスモデルで、将来的には日本、台湾と相互に商品を購入できるプラットフォームを構築するということですが、その際、返品、交換などの処理はどうするのでしょうか？<br>
<br>
台湾のネットオークションやネットモールを利用している方はご存知ですが、台湾の消費者は「うるさい」客が多いのです。アパレルに関してはサイズ違いの交換、返品が多いことや、電化製品の場合は壊れた際の保障の問題をしつこく聞いてきたり、交通費を省いたりするために直接対面取引（面交）を好む傾向にあります。他にもシステム手数料を払いたくないがために、購入希望者にメールを送って直接取引にもっていく人が多くいたりするので、一筋縄にはいかないのではないでしょうか。<br>
<br>
ちなみに、現在の台湾Ｙａｈｏｏのネットモールの出店料は日本円で約１００万円（標準タイプ）するのですが、ライバルが現れることによって価格競争が起こるのは必至です。出店側にとっては出店経費の削減という良い効果が期待され、さらに消費者のショッピングモール選択肢も増えるので、楽天の進出によって台湾のＥＣ市場はさらに伸びるのは間違いないでしょう。<br>
<br>
<a href="http://news.sina.com.tw/life/ftv/tw/2007-11-29/201912771683.shtml">ソース</a><br>
]]> 
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<name>peacetaiwan</name> 
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<title>台湾金曲賞に倉木麻衣も参加</title> 
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<modified>2007-12-04T03:38:01Z</modified> 
<issued>2007-06-27T00:30:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51076442</id> 
<summary type="text/plain">つい先日、台湾のレコード大賞である金曲賞の授賞式が台北巨蛋（台北ドーム）で行われました。163のレコード会社から8103作品が寄せられ、104作品が各賞にノミネートされました。

蔡依林（Ｊｏｌｉｎ）が最優秀女性アーティストに選ばれ、男性部門には李玖哲が選ばれまし...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51076442.html">
<![CDATA[つい先日、台湾のレコード大賞である金曲賞の授賞式が台北巨蛋（台北ドーム）で行われました。163のレコード会社から8103作品が寄せられ、104作品が各賞にノミネートされました。<br>
<br>
蔡依林（Ｊｏｌｉｎ）が最優秀女性アーティストに選ばれ、男性部門には李玖哲が選ばれました。また、日本からはＮＥＷＳのメンバーと倉木麻衣が11月に行われる台北ドームコンサートのプロモーションも兼ねて初来台し、レコード大賞にもゲスト出演していました。<br>
<br>
<center><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SkOgdas7t3o"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/SkOgdas7t3o" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object></center><br>
<br>
ちょうど、金曲賞の特番を見ていましたが、倉木麻衣が日本ではなかなかお目にかかれないインタビューにも受け答えしていました。<br>
<br>
金曲賞の司会者がたんたんと台本通りの質問をした後、「倉木麻衣さんと言うと命探偵コナンを思い出しますが、コナンは好きですか？」ととんでもない質問をしていました。<br>
<br>
いくら過去にコナンの主題歌を歌っていたからといって「倉木麻衣＝コナン」というイメージはなかったので、びっくりしました。倉木麻衣も好きとしか答えようのない質問に戸惑っていたような気がします。<br>
<br>
<center><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4Ep3UtPB1VU"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4Ep3UtPB1VU" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object></center><br>
<br>
金曲賞後の記者会見では倉木麻衣が夜市に行って水煎包を食べたことを話していましたが、どこの夜市に行ったんでしょう？<br>
<br>
ちなみに日本の芸能人はあまり士林夜市には行かなく、けっこうマイナーな夜市に行くほうが多いんですよね。たぶん、交通が便利な通化街夜市（臨江街夜市）に行ったか、水煎包と言っていたので饒河街夜市あたりかな。水煎包で有名なのは士林なんだけど・・・<br>
<br>
<br>
第18屆金曲獎　wikipedia<br>
<a href="http://zh.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC18%E5%B1%86%E9%87%91%E6%9B%B2%E7%8D%8E"target=_brank">http://zh.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC18%E5%B1%86%E9%87%91%E6%9B%B2%E7%8D%8E</a><br>
第18屆金曲獎 公式サイト<br>
<a href="http://www.aziotv.tv/event/mii/"target=_brank">http://www.aziotv.tv/event/mii/</a><br>
<br>
流行音楽作品類<br>
<br>
■最佳作曲人獎：呉青峰／小情歌《小宇宙》／林&#26256;哲音樂社<br>
■最佳作詞人獎：鍾永豐《種樹》<br>
■最佳編曲人獎：陳主惠／造字的人《鄢暗之光》／新力博紱曼音樂娯樂股&#20221;有限公司<br>
■最佳新人獎：黄建為／Over the Way／風潮音樂國際股&#20221;有限公司<br>
■最佳客語歌手獎：林生祥／種樹／大大樹音樂圖像<br>
■最佳客語專輯獎：種樹／大大樹音樂圖像<br>
■最佳演唱組合獎：昊恩家族／Blue in love／角頭文化事業股&#20221;有限公司<br>
■演奏類最佳專輯獎：迷&#20320;東日藍／源動力文化發展事業有限公司<br>
■票選最受歡迎男(團體)歌手獎：羅志祥 7萬多票奪冠<br>
■最佳樂團獎：蘇打䖝樂團／小宇宙／林&#26256;哲音樂社<br>
■觀&#30526;票選最受歡迎女(團體)歌手獎：蔡依林9萬多票奪冠<br>
■最佳音樂録影帶導演獎：馮紱倫／天下大同《如果沒有&#20320;》／新力博紱曼音樂&#23067;樂股&#20221;有限公司<br>
■最佳單曲專輯製作人獎：周杰倫／霍元甲《霍元甲》／阿爾發音樂股&#20221;有限公司<br>
■演奏類最佳專輯製作人：陳建年／東清村3號／角頭文化事業股&#20221;有限公司<br>
■最佳台語男歌手獎：施文彬／真情味／大旗製作股&#20221;有限公司<br>
■最佳台語女歌手獎：謝金燕／&#21958;聲／大旗製作股&#20221;有限公司<br>
■最佳台語專輯獎：董事長樂團／真的假的！？／典選音樂事業股&#20221;有限公司<br>
■最佳原住民語歌手獎：伊吉／原住民歌謠1／金欣唱片音樂帶影視企業有限公司<br>
■最佳原住民語專輯獎：美麗新民謠／參拾&#26578;度製作有限公司<br>
■最佳年度歌曲獎：今天&#20320;要嫁給我《太美麗》／伊世代娯樂股&#20221;有限公司<br>
<br>
■最佳專輯製作人獎： 陳惠&#23159;,許哲毓,林前源,林揮斌,許哲珮／我想&#20320;會變成這樣都是我害的／彎的音樂有限公司<br>
<br>
■最佳國語男歌手獎 ：李玖哲／『Baby是我』／麻吉娯樂經紀股&#20221;有限公司<br>
<br>
■最佳國語女歌手獎 ：蔡依林／舞孃／科藝百代股&#20221;有限公司<br>
<br>
■最佳國語專輯獎 ：Wake Up／滾石國際音樂股&#20221;有限公司<br>
<br>
<br>
伝統芸術音楽作品類<br>
<br>
■最佳古典音樂專輯獎：《方銘健的文藝復興世界》<br>
<br>
■最佳民族樂曲專輯獎：《如是寧靜&#8212;成公亮古琴獨奏專輯》<br>
<br>
■最佳戲曲曲藝專輯獎：《台灣答嘴鼓&#8212;有錢真好》<br>
<br>
■最佳兒童樂曲專輯獎：《&#20320;是獨特的寶貝》<br>
<br>
■最佳宗教音樂專輯獎：《萬慧天　慧皇國》<br>
<br>
■最佳跨界音樂專輯獎：《桃山小學的夏天音樂課》<br>
<br>
■最佳作曲人獎：史&#25847;詠/《夢土&#8212;部落之心》<br>
<br>
■最佳作詞人獎：黄靜雅/《春天佇陀位》<br>
<br>
■最佳專輯製作人獎：徐伯年/《春華秋水》<br>
<br>
■最佳演唱獎：陸一嬋、倪百聰/《萬慧天 慧皇國》<br>
<br>
■最佳演奏獎：陳必先/《莫札特鋼琴作品集》<br>
<br>
■評審團獎：《台灣鐵道聲音紀實》 <br>
<br>
<br>
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<title>YouTubeの創業者</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51075814.html" />
<modified>2007-06-24T08:11:52Z</modified> 
<issued>2007-06-25T00:30:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51075814</id> 
<summary type="text/plain">今回のテーマは「ＹｏｕＴｕｂｅ」。

日本の新聞などにも著作権問題や買収の話題などでよく取り上げられているので、一般人でもこの名前を聞いたことのない人のほうが少ないのではないでしょうか？

そう、ユーザーが動画を投稿でき、不特定多数の人が見ることができる...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51075814.html">
<![CDATA[今回のテーマは「ＹｏｕＴｕｂｅ」。<br>
<br>
日本の新聞などにも著作権問題や買収の話題などでよく取り上げられているので、一般人でもこの名前を聞いたことのない人のほうが少ないのではないでしょうか？<br>
<br>
そう、ユーザーが動画を投稿でき、不特定多数の人が見ることができるサービスで一躍有名になったサイトで、昨年Ｇｏｏｇｌｅに数十億円で買収されたことは記憶に新しいと思います。<br>
<br>
そんな有名なＹｏｕＴｕｂｅですが、なんと台湾人が創業に関わっていたのです。（台湾では有名な話ですが・・・）しかし、その関わっている人物がアメリカに移民している為、台湾のメディアになかなか取り上げられなかったのですが、今月、ついに台湾に戻ってきました。本人曰く、中国語よりも英語のほうが得意なので、英語でインタビューの受け答えをしています。<br>
<br>
<center><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RMWIzIq-mKE"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RMWIzIq-mKE" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object></center><br>
<br>
台湾のメディアではＹｏｕＴｕｂｅ創業者の一人である「陳士駿」を台湾の奇跡として紹介していました。<br>
<br>
ＹｏｕＴｕｂｅ創業者の一人である29歳の陳士駿は若いながらも、数百億の価値がある人物である。しかし、彼の人生は全て順調だったわけではなく、数年前までは家賃やクレジットカードの代金も支払えないほど苦労していた。幼い頃、台湾で母親に占いに連れていかれ、占い師から「この子供は一生富を得ることはできない」と言われたらしい。<br>
<br>
そんな占い師の助言を拭い去るような出来事が起こった。Ｇｏｏｇｌｅが16億台湾元でＹｏｕＴｕｂｅを買収してから、台湾の無名だった一人の男性が巨額の富を得た。まさに台湾の奇跡である。<br>
<br>
インタビューでは2年前に台湾に戻ってきた時は、取材されることもほとんどなかったと語っていましたが、今回帰国した際、たくさんの報道陣に囲まれ、驚いていたようです。つい先日、ＹｏｕＴｕｂｅ日本語版のサービスが始まったばかりですが、今後、台湾版（中国語版）も始める予定だとか。<br>
<br>
]]> 
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<title>日台アイドルファン層の違い</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51039518.html" />
<modified>2007-08-04T18:17:04Z</modified> 
<issued>2007-04-25T00:30:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51039518</id> 
<summary type="text/plain">

写真は以前、西門町に行った時に開催されていた蜜雪薇蒞(Kissy)のイベントのもの。台湾の芸能人、アイドルイベントは西門町、台北駅新光三越下、市政府の三越周辺、各CDショップにて行われていますが、ほぼ１００％一般人参加型の無料のイベントです。

そんなイベント...</summary> 
<dc:subject>台湾華流芸能</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51039518.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/c/4/c42f93cb.jpg?blog_id=1299082"><br>
<br>
写真は以前、西門町に行った時に開催されていた蜜雪薇蒞(Kissy)のイベントのもの。台湾の芸能人、アイドルイベントは西門町、台北駅新光三越下、市政府の三越周辺、各CDショップにて行われていますが、ほぼ１００％一般人参加型の無料のイベントです。<br>
<br>
そんなイベントに参加してみると明らかに日本と違う点があります。女性アイドルにしても、F4などの男性トップアイドルにしてもファン層が主に高校生までという点が日本のファン層と大きく違います。<br>
<br>
例えば、西門町で毎週行われているアイドルの握手会や新曲発表会のイベント。行ったことある方ならお解りと思いますが、どんな芸能人、アイドルでも会場に集まっているファンは大部分が見るからに幼い中高校生のファンです。たま～に20代後半ぐらいの熱心なファンを見つけたら、なんと日本人だったってな事がよくあります。（そうそうと思った人はかなり台湾通ですよね＾＾）<br>
<br>
こればかりは文化の違いなのでなんとも言えませんが、大人になってからも好みの芸能人、アイドルのイベントに参加するのは日本人が一番多いみたいです。ちなみに、韓国も台湾と同じでアイドルのファン層は中高校生に集中しているみたいです。<br>
<br>
そう考えてみると、ファンの年齢層に比較的制限のない日本の市場というのは外国勢にとっては魅力的な市場なので韓国勢や台湾勢がたくさんやってくるのではないでしょうか？<br>
]]> 
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<title>任○堂もびっくり!海の向こうでWiiが・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51010694.html" />
<modified>2007-04-21T11:40:44Z</modified> 
<issued>2007-03-14T00:30:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51010694</id> 
<summary type="text/plain">

日本でも品薄で入手困難なＷｉｉですが、
台湾でも同じく品薄です。

品薄と言っても、
前回のGameCube発売時は台湾に
任天堂の正式販売代理店みたいなものがありましたが、
今回のWiiは台湾で正式リリースはまだされていなく、
現時点でWiiの販売予定は未定らし...</summary> 
<dc:subject>台湾雑学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51010694.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/4/2/4299753c.jpg?blog_id=1299082"><br>
<br>
日本でも品薄で入手困難なＷｉｉですが、<br>
台湾でも同じく品薄です。<br>
<br>
品薄と言っても、<br>
前回のGameCube発売時は台湾に<br>
任天堂の正式販売代理店みたいなものがありましたが、<br>
今回のWiiは台湾で正式リリースはまだされていなく、<br>
現時点でWiiの販売予定は未定らしいです。<br>
<br>
では、なぜ台湾にWiiが売っているのか？<br>
<br>
約９０％は日本から輸入。<br>
残り約１０％はアメリカから<br>
個人、又は業者が輸入しているのです。<br>
<br>
以前、旧PeaceTaiwanで台湾のゲーム事情について<br>
書いたことがありますが、<br>
台湾ではゲームのコピーソフトがたくさん流通していました。<br>
<br>
ここ数年で、台湾の人の考え方が変わったり、<br>
WTOなどの関係で取り締まりが強化され、<br>
普通の店先では堂々と購入できなくなりましたが、<br>
探せばいくらでも買えるお店が見つかります。<br>
<br>
まぁ、今の時代、インターネットを使いこなしている人は<br>
コピーを買うまでもなく、お金をかけないで<br>
どうにかする方法を知っているんですけどね。<br>
<br>
さて、本題ですが、今回は早い、本当に早いです。<br>
２月の時点で、もうアレが流通しだしていました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/a/1/a1ca89a5.jpg?blog_id=1299082"><br>
これを導入するだけで、<br>
あ～なったり、こ～なったりするんですよね。<br>
<br>
任天堂側も早い段階で対応しているらしく、<br>
今のWiiには導入できないという噂が。<br>
PS2、PSPの時と同じく製造番号が鍵を握っているみたいです。<br>
<br>
ちなみに、台湾で普通のWiiの販売価格が<br>
日本円で約３５０００円程度。<br>
もちろん、需要と供給のバランスが均等になってくると<br>
販売価格も適正価格になっていきます。<br>
<br>
日本人留学生は、正月休みに日本帰って、<br>
Wiiを数台台湾に持って帰ってくるだけで<br>
飛行機代＋α稼げたんですよね。<br>
<br>
情報はスピードが命です。<br>
<br>
ではでは、台湾雑学でした。]]> 
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<title>日本ではF4が、台湾では浜崎あゆみが</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51008654.html" />
<modified>2007-04-21T11:40:44Z</modified> 
<issued>2007-03-10T00:30:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51008654</id> 
<summary type="text/plain">去る３月６日、台湾を代表するアジアのトップスター（？）であるＦ４が来日し、
話題になっていますね。スポーツ新聞なども揃ってＦ４の来日を記事にしたり、
ニュース番組でもＦ４の話題が取り上げられていたみたいです。

中でもＦ４が「SMAPXSMAP」に出演するだけで、...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51008654.html">
<![CDATA[去る３月６日、台湾を代表するアジアのトップスター（？）であるＦ４が来日し、<br>
話題になっていますね。スポーツ新聞なども揃ってＦ４の来日を記事にしたり、<br>
ニュース番組でもＦ４の話題が取り上げられていたみたいです。<br>
<br>
中でもＦ４が「SMAPXSMAP」に出演するだけで、大きな記事になるとは、<br>
日本でのＦ４人気健在といったとこでしょうね。<br>
<br>
<b><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000005-rcdc-ent"target=_blank">日台アイドル対決！ F4が「SMAPXSMAP」に出演</a></b><br>
<br>
さて、日本ではＦ４旋風が吹き荒れている中、台湾では浜崎あゆみの初の<br>
台北ドームコンサートチケット完売というＣＭがバンバン流れています。<br>
<br>
一時は人気も下降ぎみで、チケット売れ残りもあるかと思われていましたが、<br>
箱を開けてみると即完売。台湾初コンサートとあり、潜在的なファンを呼び<br>
覚ましたみたいです。<br>
<br>
その即完売したチケットのお値段は外タレの中でも超一流の値段で、<br>
アリーナ席は定価４５００元（約１６０００円）！<br>
台湾ヤフオクでは既に５万円前後の値段が付いています。<br>
<br>
アジアの歌姫健在ということですね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/1/7/17597735.jpg?blog_id=1299082"><br>
<b>台湾ヤフオクにて異常な価格で取引されている浜崎あゆみの台北ドームコンサートチケット。</b>]]> 
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<title>燈會Lantern Festival（ランタン祭り）2007</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/51000446.html" />
<modified>2007-03-10T19:34:02Z</modified> 
<issued>2007-02-27T00:30:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.51000446</id> 
<summary type="text/plain">

ランタン祭り２００７

今年も毎年恒例のイベントであるランタン祭りが開催されます。
一昔前はずっと台北がメイン会場だったのですが、いつからか、高雄、台南（去年のメイン会場）と毎年、メイン会場が移動されるようになりました。今年はなんと地方都市である嘉義...</summary> 
<dc:subject>ニュース＆イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/51000446.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/0/1/01937168.jpg?blog_id=1299082"><br>
<br>
ランタン祭り２００７<br>
<br>
今年も毎年恒例のイベントであるランタン祭りが開催されます。<br>
一昔前はずっと台北がメイン会場だったのですが、いつからか、高雄、台南（去年のメイン会場）と毎年、メイン会場が移動されるようになりました。今年はなんと地方都市である嘉義がメイン会場になっています。<br>
<br>
嘉義嘉義・・・<br>
あの台湾で一番有名な阿里山があり、日本人も多く訪れるあの嘉義です。<br>
<br>
もちろん、メイン会場以外でも各地でランタンフェスティバルイベントが開催されます。一番訪れやすい場所で開催されるのが、中正記念堂のイベント。台湾を代表するイベントなので、開催期間中に台湾へ旅行する人は要チェックです。<br>
<br>
今年のランタンフェスティバルは今まで開催してきた歴史中で、一番盛大になるとのことです。去年までは中正記念堂周辺のみだった会場が、仁愛路をメインに市政府周辺まで伸び、その全長４．５kmの会場には約３００万個の電球が使われており、とても綺麗で見ごたえありますよ。<br>
<br>
だけど、一体どれだけ電気代が必要なのかな～？と余計な心配をしてしまうのは自分だけかな？<br>
<br>
<b>２００７年ランタンフェスティバル台北会場　日本語サイト<br>
<a href="http://www.taipei-festival2007.com/db/jp.htm"target=_blank">http://www.taipei-festival2007.com/db/jp.htm</a></b>　<br>
2007/2/24（土）から2007/311（日）仁愛路灯海トンネルライトアップ <br>
2007/3/3 （土）から2007/311（日）中正記念堂メインイルミネーショ<br>
<br>
<b>ランタン祭り（フェスティバル）２００７嘉義メイン会場　日本語サイト<br>
<a href="http://www.justaiwan.com/2007lantern/jp/about.php"target=_blank">http://www.justaiwan.com/2007lantern/jp/about.php</a></b>　<br>
1.前夜祭：3月3日（土) 18:30<br>
2.開幕イベント：3月4日（日) 15:30-18:30<br>
3.点灯セレモニー：3月4日(日)19:00<br>
4.閉幕イベント：3月11日(日) 22:00 <br>
]]> 
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<title>整形大国？台湾</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peacetaiwan.com/archives/50998794.html" />
<modified>2007-03-19T06:34:42Z</modified> 
<issued>2007-02-24T00:30:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:peacetaiwan.50998794</id> 
<summary type="text/plain">
右の写真は知る人ぞ知る伝説の広告。台湾のニュース番組でも散々取り上げられた挙句、撤去されました。(笑)写真の中のペヨンジュは台湾のペさんとしてバラエティ番組にも出演してましたが、いつの間にか消えましたね。


旧正月もあっと言う間に終わってしまいましたね...</summary> 
<dc:subject>台湾社会</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.peacetaiwan.com/archives/50998794.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/peacetaiwan/imgs/2/5/254fd9a1.jpg?blog_id=1299082"><br>
右の写真は知る人ぞ知る伝説の広告。台湾のニュース番組でも散々取り上げられた挙句、撤去されました。(笑)写真の中のペヨンジュは台湾のペさんとしてバラエティ番組にも出演してましたが、いつの間にか消えましたね。<br>
<br>
<br>
旧正月もあっと言う間に終わってしまいましたね。<br>
来週ぐらいから高校、大学の寒暇と呼ばれる冬休みが終わり、新学期が始まります。<br>
<br>
冬休みも夏休みもそうなのですが、毎回、休み明けに学校に行った時に<br>
誰だか知らない人が増えているんです。<br>
<br>
だけど、なんか見たことのあるような・・・<br>
<br>
そう、台湾では休みの間に整形しちゃったって人が多いんです。<br>
現地の大学に通っている人ならお気づきかと思いますが、<br>
台湾では整形、プチ整形がめちゃくちゃ流行っていると言うか、普通に行われています。<br>
<br>
一番多いのが二重にする整形。<br>
費用も安く済みお手軽整形の代表。<br>
親が何かの記念で二重の手術代を出したりもします。<br>
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二重の手術後って目の上に注射かメスかなんだか知らないけど、<br>
ラインが鮮明に出ているので、すぐに二重手術をしたってわかります。<br>
鼻をいじったり、顔の輪郭変えたり、豊胸したり<br>
けっこう大掛かりな手術してくるツワモノもクラスに１，２人ぐらいいます。<br>
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そして、整形と呼ぶのかわかりませんが、<br>
最近レーシックと呼ばれる視力矯正手術を受ける人が激増しています。<br>
自分の周りの友達だけでも３０人以上この手術を受けた人がいるので、<br>
実際は相当な数の人が視力矯正手術を受けているんでしょうね。<br>
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手術代のほうもけっこうなお値段しますが、<br>
それでも日本の３分の１ぐらいの価格で手術できてしまいます。<br>
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台湾に留学したばかりの時は、周りは皆メガネっ子ばっかりだったのに、<br>
いつの間にか、コンタクトになり、矯正手術をして視力回復。<br>
男性も女性もそうですが、台湾人はダサイ、保守的、メガネが多い<br>
と呼ばれていた一昔前の常識が通用しなくなっています。<br>
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<author>
<name>peacetaiwan</name> 
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